2019年03月03日

アナトミートレイン連続講座第2回(東京)に院長が参加

3月3日(日)に東京都中央区日本橋にある、日本橋高島屋三井ビルディング30階の東海東京証券東京本部で行われた

アナトミートレイン 連続講座 第2回
 講師:山本 篤 先生(理学療法士)

に院長が参加してきました。

1月の第1回に続く本セミナーは全4回。
全身の筋肉のつながりと、その機能の連携について学ぶセミナーで、前回は深層の筋肉、今回は表層の前後ろのつながりを勉強しました。

この日は、前回と同じ道を通って会場に向かいましたが、なんと会場のビル前の大通りが交通規制で渡れず。
警備の方に反対側に行く経路を聞き、何とか会場につくことが出来ました。

この交通規制は、東京マラソン2019開催によるもので、ノーベル賞受賞者の山中教授も参加・完走されたそうです。
会場が30階だったので、そこから窓越しにランナーを見ることができました。
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会場のあるビル
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会場となった、東海東京証券
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お昼休み中の会場内
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講師の先生
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筋肉の働き体験実習中
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posted by 院長 at 15:50| 院長の研修

2019年02月28日

私の未来を作る食事(名古屋)にスタッフが参加

2月28日(木)に名古屋市中区栄の名古屋市市民活動推進センター(ナディアパーク6F 集会室)で行われた

私の未来を作る食事
 〜分子整合栄養医学による体調・体質改善〜

  講師:林 佳奈 先生(管理栄養士/健康食品管理士 高橋ファミリークリニック)

にスタッフ1名が参加してきました。

本セミナーは夜間開催。
参加したスタッフは午後4時30分頃まで通常業務に従事したあと、名古屋に向かいました。
講師の林先生の在籍する医院に以前見学に行ったことがあるスタッフでしたので、会場到着後すぐにご挨拶。

講演中後方座席の参加者の私語が多く、集中力を維持するのが大変そうでしたが、何とか頑張って聴いたそうです。

講演内容は

ビタミンB群や鉄・亜鉛の不足を血液検査データから読み取る方法、若年者の血糖値が不安定になっていること、甘いものとうまく付き合う方法、サプリメントを飲むタイミングなどについてお教え戴きました。

以前から知っていることも多かったようですが、細かい部分で参考になることも多く、良い勉強になったそうです。

会場入り口
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開始20分前の会場内。最終的にはほぼ満席でした。
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セミナーのパンフレット
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posted by 院長 at 20:32| スタッフの研修

2019年02月25日

さくら歯科に福岡から外部講師をお招きし、インソールセミナーを開催

2月25日(月)は当院に外部講師をお招きしてのプライベート研修を行いました。

講師は福岡のみらいクリニックのトレーナー、石田力先生。
みらいクリニックは、「あいうべ体操」発案者、内科医の今井一彰先生の医院です。

石田先生には2年前にも当院にお越し戴き、足指を整える「ゆびのば体操」と姿勢分析を教えて戴いたので、今回が2度目のご来訪。

今回のテーマは「インソール作り」。
靴のインソールは姿勢に大きな影響を及ぼします。
姿勢はかみ合わせや舌の機能にも影響を与えるので、看過出来ません。

インソールは整形外科でも作ることはありますが、意外に問題の多い物が多いようで、今井先生が講演などでそのことに言及されます。

実は今回母のインソール作りもお願いしました。
以前にも2足分のインソールを作っていただきました(1足はみらいクリニック様に伺って、もう1足は前回当院に石田先生にお越し戴いた際に作成)。

ただ、足を骨折して整形外科にお世話になった際、インソールを改悪されて足の調子が悪化。
今回、2足とも再作成をお願いし、改悪された物と新製した物を履き比べて歩行をチェックしたところ、明らかに新製した物の方がブレの少ない良い歩行が出来るようになり、一安心。
あのまま整形で改悪されたインソールをはき続けていたらどうなっていたか・・・
想像するだけでぞっとします。

セミナーでは、私とスタッフ1名がインソール作成を学びました。
当院のスタッフは、新人以外はNewBalanceのシューズ(1万円〜2万5千円程度)のものに自家性インソールを作成して業務を行っています。
今回習ったスタッフには、まず新人スタッフのインソール作りを行ってもらう予定です。
セミナーは午前中、午後は院長の母親のインソール作成を行いましたが、その合間のお昼時は近所のとんかつ屋さんで懇親会を兼ねた昼食会を行いました。

そこでは、業務の話だけでなく、スタッフ自身が行っているスクワットなどについても質問。スクワットの仕方に問題があることを教えていただき、医院に戻ったあと正しいスクワットをお教え戴くなど、スタッフにとっておまけの収穫もありました。


石田先生と当院スタッフの一部
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院内セミナー中の様子(座学講習時)
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母のインソールを作る石田先生
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お昼にとんかつ屋さんで行われた懇親昼食会
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こちらは、セミナー前日夜に行われた懇親会。
足指の問題について、スタッフと講師で情報交換を行うことが出来ました
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石田先生、福岡から一泊しての御指導、有り難うございました。
posted by 院長 at 05:00| 院長とスタッフの研修

2019年02月24日

インソールベーシックマイスター資格取得講座(愛知)に院長が参加

2月24日(日)に愛知県尾張旭市のブレース・フィット合同会社で行われた

第57回 NASYU インソールベーシックマイスター資格取得講座
  講師:松原 葵 先生(柔道整復師)
     木 一輝 先生(N作業療法士)

に院長が参加してきました。

このセミナーは足と足指の問題の見分け方を学ぶとともに、インソールの重要性を学び、オーダーインソールの型を取る実習を行う内容です。
(本セミナーでは、自身でインソールを作るわけではありません。)

「歯医者がなぜインソール?」と思われる方がほとんどだと思いますが、実は足指と靴は姿勢に大きな影響があり、姿勢はかみ合わせに影響があることから、近年歯科界では足指保健指導を行うことが徐々に行われるようになってきました。(といっても、まだまだ少数派ですが・・・)

今回は、インソール作りよりは足の問題の診方の良い勉強になりました。

会場のブレース・フィット合同会社。倉庫のようなところでした。
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セミナー案内掲示
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開始40分前の会場内
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会場内に置いてあったインソールなど。
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posted by 院長 at 16:00| 院長の研修

2019年02月17日

乳幼児期の摂食・嚥下機能の発達と歯科医療(名古屋)に院長が参加

2月17日(日)に名古屋市中区丸の内の愛知県歯科医師会館 5階 508・509で行われた

乳幼児期の摂食・嚥下機能の発達と歯科医療
  講師:向井 美惠 先生(昭和大学名誉教授・朝日大学客員教授)

に院長が参加してきました。

今 歯科界でその重要性が認識されている授乳から離乳食の問題。
この分野の重鎮である向井先生をお招きしての講演会とあり、手狭な会場はほぼ満席。
聴衆も、この分野を始め各方面で講演される機会の多い歯科医師・歯科衛生士、などが集結したことからも、この分野の問題がまだまだ解明されていないことがわかります。

向井先生のお話は、論文的根拠に基づく信頼性の高いお話しであるとともに、実際に摂食嚥下の分野に携わってこられた経験も感じられる、極めて意義深い内容でした。

特に印象に残ったのは、厚生労働省の指針に記載されている月齢・年齢があくまで目安であり、それにこだわる必要がない、ということ。

会場からの質問では、この分野の指導に携わっている現場の医療従事者の苦悩が感じられました。
私自身も疑問に思っていたことを直接伺うことが出来、大変有意義な一日となりました。

会場となった愛知県歯科医師会館
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会場内の電光掲示
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お昼休み中の会場内
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講師の向井先生。熱く語るそのお姿は、72歳には見えません。
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posted by 院長 at 18:00| 院長の研修

2019年02月16日

「スマート和食」マスター講座(東京)にスタッフが参加

2月16日(土)に東京都中央区日本橋の花王株式会社 茅場町事業場 会議室で行われた

「スマート和食」マスター講座
  講師:小島 美和子 先生
 (有限会社クオリティライフサービス代表取締役/管理栄養士、健康運動指導士)

にスタッフ1名が参加してきました。

会場の花王株式会社 茅場町事業場
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開講前の会場内
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当日の配布物
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お昼に出たお弁当
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参加したスタッフ往路新幹線内から撮影した富士山
この時期としては、雪がかなり少ないようです
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posted by 院長 at 16:30| スタッフの研修

2019年02月10日

第一回口育セミナー(東京)に院長が参加

2月10日(日)に東京都千代田区神田の秋葉原UDX THATER にて行われた

第一回 口育セミナー
 〜 口腔機能発達不全症対応 〜


に院長が参加してきました。

【主な内容】

第1講座
 口育、乳児期からの機能管理からみる歯科

   講師:安部秀弘 先生(一般社団法人 口育協会理事長)


 むし歯を持つものは、厚生労働省の歯科疾患実態調査の結果により激減していることがわかっており、近い将来むし歯で悩む人はほとんどいなくなると予想されます。
 一方、顎の発育の悪い子どもたちは激増傾向にあり、歯並びだけでだけでなく呼吸に問題を抱える国民が増えることがほぼ確実。

 安部先生は、子どもたちの口の機能の劣化に対応するため、2015年に幼稚園を併設し、ただ単に保育をするのではなく、保育をしながら健全な口腔を育成することを始められました。
その結果、いわゆる「おくちポカン」だった子どもがしっかり口を閉じ、鼻で呼吸できるようになるケースが珍しくなくなったそうです。

 また、日本では要介護認定者が2000年の3倍に激増。
 一方、スウェーデンには要介護施設がほとんどなく、介護が必要にならないように社会復帰するシステムができあがっています。

日本でこのまま要介護者が増えると、財政的にも社会的にも破綻するのは目に見えています。

 歯科に於いて子どもや老人の口腔機能を改善することにより、強力な健康増進の主役になると考えられる、と安部先生は結論づけました。


第2講座
  乳児期からの口腔機能の発達について

  講師:田村康夫先生(朝日大学副学長・小児歯科学教授保育園を)
  第1部 吸啜の特徴と、吸啜から咀嚼への移行
  第2部 低年齢児における咀嚼機能の遅れ、口腔習癖へ対応

田村先生の講演は学会等で何度も拝聴済み。
今回も、乳幼児のお口の機能の発達について、わかりやすくご説明戴きました。


第3講座 口腔から全身への発達を考える
   講師:Dr.James Bronson 先生(アメリカ)AEI主催

第4講座 世界における新生児からの呼吸、嚥下、睡眠への取り組み
   講師:Marc Richard Moeller 先生(AAMS(応用機能学会)主催)

アメリカにおけるMFT(筋機能訓練)の現在について、口腔の機能が呼吸に極めて重要な問題をおこすことと、その恐ろしさについてわかりやすくお話し戴きました。


【総括】

近年、小児歯科分野では、口腔機能(口が閉じられず口呼吸、舌が下に落ちる低位舌、異常な飲み込み)・歯並びかみ合わせの異常・呼吸の問題が関連付けて頻繁に論議されています。

三重県は、この分野で極めて遅れており、当院では今後この分野の情報発信に努めるべく、準備を重ねています。

会場のある秋葉原UDX
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1階エスカレータ横のセミナー案内掲示
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開会10分前の会場内
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講演直前の講師(午後のお二人)
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上の両講師のタイトルスライド
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この日の富士山は、半分以上雲の中でした
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posted by 院長 at 23:35| 院長の研修

2019年02月03日

栄養療法はじめの一歩(四日市)にスタッフが参加

2月3日(日)に三重県四日市市浜田町の新四日市ホテル 葵の間で行われた

栄養療法はじめの一歩

にスタッフ1名が参加してきました。
【内容】
 1)「栄養バランス」が崩れてしまう理由(加工食品の現実)
 2)「医療機関専用サプリメント」はココが違う(サプリメントの作り方)

当院ではまず食事の改善、それが不十分な場合はやむを得ずサプリメントの助けを借りる、と言うスタンスで臨んでいます。
ただ、市販のサプリメントは添加物が多く、栄養を摂取するために不要な物質をたくさん摂取してしまうことにもなりかねない問題があります。
そのような問題のないサプリはどうやって選べば良いか、などについてもお教え戴きました。

会場のある新四日市ホテル
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セミナー会場の案内
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開講前の会場内。一番乗りだったそうです。
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当日のテキスト
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posted by 院長 at 16:00| スタッフの研修

歯科と救急医療(名古屋)に院長が参加

2月3日(日)に名古屋市千種区楠元町の愛知学院大学楠元キャンパス歯学部基礎教育研究棟1階講義室で行われた

歯科と救急医療
− 有事にすぐ使える知識と実践 −

  講師:榊原 吉治 先生(トヨタ記念病院救急科医長)

に院長が参加してきました。

この日は私用のため午前中のみ参加しましたが、私が聴きたかった内容はほぼ午前に集中しており、講義資料は後日ダウンロードできたので、1日参加したのと大差ない収穫がありました。

質問が苦手な私ですが、今回は3度ほど質問させていただき、書籍等には書いていない具体的な手技等について、お聴きすることが出来ました。

【午前の内容】
 ・歯科で起こり得る救急疾患、その予防と対策
 ・歯科処置中に患者がショック症状を呈したときの適切な対応
 ・歯科医から救急科に紹介された実例
 ・意識消失の診断、治療

会場の愛知学院大学楠元学舎
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セミナー案内掲示
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開講直前の会場内
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講師の榊原先生
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posted by 院長 at 14:00| 院長の研修

2019年01月27日

乳幼児の「食」と「口腔機能」を考える勉強会(東京)に院長が参加

1月27日(日)に東京都千代田区神田の鞄本歯科新聞社 3階セミナールームで行われた

乳幼児の「食」と「口腔機能」を考える勉強会in東京
 〜「噛む力」につなげる、歯科からの食育アプローチ 〜

  講師:小林弘美 氏(栄養士)

に院長が参加してきました。

近年、子どもたちの様々な機能が劣化してきている原因の1つとして、授乳や離乳食の問題が指摘されています。

離乳食は、開始のタイミングや手順・与え方が極めて重要にもかかわらず、どうすれば健やかに育てられるか、本当のところはまだ分かっていません。

国が定めた基準通り離乳を進めても、お口の機能は良くならない場合が多く、小児歯科にまじめに携わる歯科医師の間で、現在論議が交わされています。

今回も、この分野に詳しい参加者が多く、正解を求めて情報収集をしているのは、私と同じのようでした。

さくら歯科では、今後この分野について管理栄養士や助産師たちが情報発信をしていく予定です。

会場の日本歯科新聞社外観
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案内掲示
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講師・司会者
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会場内(主催者撮影)
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実体験中の参加者(主催者撮影)
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往路ののぞみ車中から撮影した富士山。この時期としてはかなり雪が少ないそうです。
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帰路の富士山 山頂付近は、さらに雪が減っていました。
地元の方によると、春の富士山の雪の量だそうです。
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posted by 院長 at 15:00| 院長の研修