2020年01月19日

ウルトラナノアパタイト強石灰化システムセミナー(東京)に院長が参加

1月19日(日)に東京八重洲ホールで行われた

ウルトラナノアパタイト強石灰化システムセミナー

に参加してきました。

アパガードという歯磨き粉に使われていた『アパタイト』。
これを虫歯予防に使おうという発想のセミナーでした。

会場の東京八重洲ホール
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1階の案内電光掲示
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開講直前の会場内
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当日朝新幹線車内から撮影した富士山
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posted by 院長 at 14:00 | 院長の研修

2020年01月13日

吉冨信長先生の栄養セミナー(広島)に院長が参加

1月13日(月・祝)に合人社ウエンディひと・まちプラザ(広島市まちづくり市民交流プラザ) 北棟5階研修室Cで行われた

吉冨信長さんの栄養セミナーE
 ・腸脳相関 〜腸内環境が感情を作る〜
 ・ロイテリ菌健康法


に院長が参加してきました。
吉冨先生には 1年半ほど前に当院までお越しいただき、スタッフ向け院内セミナーを行っていただいたことがあります。
その時の模様は当院ブログに掲載してあります。
http://sakura-dc-new.sblo.jp/article/183515646.html

その後もちょくちょく吉冨先生の講座には、院長やスタッフが参加しています。

今回の午前のテーマは“腸脳相関”。

脳が腸をコントロールしていることは広く知られていますが、近年、腸の状態が脳に様々な影響を及ぼすことが、解明されつつあります。
今回は、現在わかっている文献的根拠のある話題について、詳細にご説明いただきました。
脳腸相関の問題は、子どもたちにとっても重要です。
今後この問題についても、情報発信していこうと考えています。

午後のテーマは、“ロイテリ菌”。

最近様々な乳酸菌が販売されていますが、どれも帯に短し襷に長し。
そのなかで、ロイテリ菌は文献的根拠のある人に対する効果が多く認められています。
お口の中の病気への有効性は、歯科医師の間では有名で、以前からロイテリ菌の商品を歯科医院が扱うケースは珍しくありませんでしたが、近年では医科の先生も注目。
今後の発展が期待できます。

実は、院長ははBaiogaia社が日本でプロデンティスを販売したときから取り扱っており、アンチエイジング歯科学会が“バクテリオセラピー”を推奨し、この商品の日本発売を記念して、スウェーデン大使館で発表会を行いました。

平成22年12月その発表会に参加したときの模様がさくら総合歯科のHPに掲載してあります。
http://anti-aging.jp/kenshu/kenshu_kako/diary_h2212.html

セミナーが行われた広島まちづくり市民交流プラザ
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会場の研修室入り口から
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講師の吉冨先生
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講義中の模様
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posted by 院長 at 16:30 | 院長の研修

2020年01月08日

JAGSSアドバンス機能解剖学X(京都)に院長が参加

1月8日(水)は京都府京都市左京区下鴨のフラウプラッツ京都本店で行われた

日独小児靴研究会 アドバンス 機能解剖学X
 講師:島村雅徳先生(株式会社シンビオシス)

に参加してきました。
足の評価をする上で、歩行分析は極めて重要。
今回は、歩行そのものではなく、歩行を見るために必要なチェック項目について詳細に学びました。

セミナーが行われた京都のフラウプラッツさん
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セミナーが行われた部屋の一角
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今回は車で京都まで行きましたが、早めについたので会場から歩いて1分もかからないところにある橋から撮った、鴨川の写真
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帰りにスタッフへのお土産を買った土山SA
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posted by 院長 at 17:28 | 院長の研修

2019年12月22日

第3回IAOMT-Asia総会・学術講演会(大阪)に院長が参加

12月22日(日) に大阪市淀川区にあるKDX新大阪ビル6F TKPガーデンシティ新大阪で行われた

第3回 IAOMT-Asia 総会・学術講演会

に参加してきました。

午前中は、Dr.Jess Amineによるインターネットライブレクチャー。
お昼はお弁当を食べながら、協賛メーカーによるランチョンセミナー。
午後前半は有馬よう子先生による、カウンセリングのノウハウと症例発表。
後半Dr.Kohouryによる唾液検査などのレクチャーが行われました。

会場のあるビル
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ビル1Fにあったクリスマスツリー
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タイトルスライド
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午前の講師
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ランチョンセミナーの合間
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午後のタイトルスライド
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午後の講師陣
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これで今年の研修は終わり。
来年も頑張ります。
posted by 院長 at 17:00 | 院長の研修

2019年12月15日

赤ちゃん歯科ネットワーク 第36回例会(東京)に院長が参加

12月15日(日)に東京都品川区大崎のゲートシティ大崎イーストタワー4階 プレデンシャル生命保険(株)品川第六支社にて行われた

赤ちゃん歯科ネットワーク 第36回例会

に参加してきました。

午前の部は
●成長発育期の機能と形態の関連性を考察する
  講師:石田亮人先生(石田歯科クリニック)

午後の部は、まず代表理事 石田房枝先生が、妊婦の問題、赤ちゃんの姿勢の問題とお口ポカンとの関連などについて、短くお話しされたあと、

●口の形態と機能の発達から見た食育
 〜地域で得られたエビデンスに基づく離乳期の食支援〜
  講師:四元みか先生(よつもと矯正歯科)

の講義が行われ、何れも極めて興味深い、示唆に富んだ内容でした。

会場のあるゲートシティ大崎(写っているのはウエストタワー)
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今回はプレデンシャル生命の一室をお借りしての開催
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お昼休憩中の会場内
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講師の石田亮人先生
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同じく石田房枝先生
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同じく四元先生
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posted by 院長 at 16:35 | 院長の研修

2019年12月08日

ドイツ最新子供足研究レポート報告(東京)に院長が参加

12月8日(日)午後は東京都中央区築地 フェニックス東銀座304号のマミースタジオで行われた

ドイツ最新子供足研究レポート報告(ドイツwms子供靴規格協会より)と子供足分析・評価を学ぶ
 講師:ベーレ 操 先生(日独通訳者・ドイツ子供靴規格WMS協会認定アドバイザー)
    ベーレ ルッツ 先生(ドイツ整形外科靴意マイスター・日独小児靴学研究会常任講師・佐久大学客員教授)

“歯医者がなぜ子ども靴の勉強?”と思われるかもしれませんが、日本人の履いている靴は問題が多く、それにより姿勢が影響を受け、その結果良いかみ合わせの育成の阻害要因となります。
当院では、足指や靴の問題にも取り組んでいます。

【内容】

●ドイツにおける子供足研究最新レポートのご報告とそれに関する考察
●整形外科靴マイスター・ベーレ先生による子どもの足の評価の見学

ドイツの国家資格を持つ方の足の分析は、大変勉強になりました。

会場のある建物外観
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posted by 院長 at 18:00 | 院長の研修

臨床分子栄養医学研究会の勉強会(東京)に院長が参加

12月8日(日)の東京都中央区八重洲のヒューリック京橋ビル6F ビジョンセンター東京八重洲南口で行われた

臨床分子栄養医学研究会の勉強会

に院長が途中まで参加してきました。

午前

●CBDの可能性
  演者:御川安仁先生(ナチュラルアートクリニック )

●病気の根本原因と、その検査法など
  演者:宮澤賢史先生(宮澤医院)

午後

●口腔からはじまる全身疾患と口腔から治療することで治せる難疾患
 全身と口腔を包括治療することで難疾患を治療可能にする −アルツハイマー、パーキンソン、レビー小体型認知症、がん、リウマリ、不妊症、甲状腺機能障害、難聴、耳鳴り、味覚障害等を治すー
  演者:吉野敏明(誠敬会クリニック)

 吉野先生の講演は全部聴きたかったのですが、次の講座に移動するため途中退出。
 ただ、会員はあとでビデオが見られるので、問題ありません。

会場のあるビル。お隣の有名なカレー屋さんは、いつも通り行列あり。
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会場入り口付近
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お昼休みの会場内
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講師の先生方
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posted by 院長 at 13:35 | 院長の研修

2019年12月07日

ジャパンオーラルヘルス学会 第22回学術大会(東京)に院長が参加

12月7日(土)は診療を休診とし、東京の日本歯科大学生命歯学部 8F 富士見ホールで行われた

ジャパンオーラルヘルス学会 第22回学術大会
 メインテーマ 健康増進のための口腔健康管理


に院長が参加してきました。

聴講したのは

★シンポジウム「口腔機能管理」
●「高齢期の口腔機能を管理・維持する意義」
 水口俊介先生(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科高齢者歯科学分野教授)

●「乳児期からの口腔機能発達支援−口腔状態に合わせた離乳食の進め方の意義−」
 外木徳子先生(医療法人社団守徳会とのぎ小児歯科 院長)

 主な内容:口の状態、発育状態に合わせて離乳食のステップを進めるべき、発達に飛び級はない など

●口腔機能管理と歯科衛生士の役割」
 武井典子氏(公益社団法人日本歯科衛生士会会長)

日本はアメリカに次いで歯科衛生士が多いが、それでも不足している
他職種(看護師・OT・STなど)との連携機能は、生涯研修をどれくらいやっているかで評価されるので、歯科衛生士はもっと勉強すべきである など

★一般口演
●歯周治療により妊娠糖尿病が改善した一症例
 柿本薫先生(医療法人社団ワンアンドオンリー 麻生歯科クリニック)

ある妊娠糖尿病の患者に歯周病治療を行ったところ、各種検査数値が大きく改善

歯周病治療前後の検査値
PCR 89.5% → 15.0%
BOP 76.9 → 7.2%
PPD ≧4mm 22.6% → 1.1%
IB.Bleeding 100% → 1.9%
経口ブドウ糖負荷試験75gOGTT
186mg/dl → 出産予定日19日前 92mg/dl

歯周病は糖尿病の原因ではないが、糖尿病を悪化させる因子であるので、歯周病治療により糖尿病の各種検査数値が大きく改善されることがある。

★特別講演
●「今後望まれる医科歯科連携のあり方」
小松本悟先生(足利赤十字病院 院長)

チームアプローチにて介入した脳卒中患者の肺炎発症率 年度別推移

2011年度 12.2%
2015年度 9.5% ← 歯科チーム介入
2016年度 6.0%
2017年度 6.6%
2018年度 3.9% ← 超早期の歯科介入(入院後2日以内)開始
2019年度 4-9月 3.3%

●急性期の練馬光が丘病院を中心とした地域連携〜練馬区摂食嚥下研究会の取り組み〜
 松本朋弘先生(練馬光が丘病院総合診療科)

●歯科医による鼻呼吸障害の予防
 演者:澁井武夫先生(東京歯科大学オーラルメディシン・口腔外科講座)

★教育講演(認定医教育講演)
●「口臭治療最前線〜口臭の検査、診断、治療、予防について〜」
  演者:川口陽子先生(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科健康推進歯学分野教授)

会場となった日本歯科大学生命歯学部
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学術大会看板
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休憩中の会場内
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ランチョンセミナーの会場とその時出していただいたお弁当
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posted by 院長 at 19:00 | 院長の研修

2019年12月01日

第17回EBAC合同研修会(大阪)に院長が参加

12月1日(日)に大阪上本町駅近くのシェラトン都ホテル大阪 4回浪速の間で行われた

第17回EBAC合同研修会
 講師:本田俊一先生(ExcellentBreathClnic心斎橋)
    太田成男先生(順天堂大学大学院神経学分野)

に院長が参加してきました。
本研修会は本田先生主催の口臭外来グループの年2回義務づけられている研修のひとつ。
昨年までは認定歯科衛生士も出席義務がありましたが、本年からは出席義務が認定医のみに変更。
従って、久々に一人で参加しました。

今回も、午前中は本田先生による口臭外来確認事項と、新規開業された心斎橋のクリニックの簡単な紹介。

本田先生は長らく東大阪のほんだ歯科さんで口臭外来を行っておられました。
行ったことのある者ならわかりますが、ほんだ歯科さんへのアクセスは結構大変。
(当院もそれ以上にアクセスが悪いですが・・・・)

このたび、つい先日 心斎橋に口臭外来主体のクリニックを開業されました。

午後は、太田成男先生による水素関連の講演が中心。
太田先生の講演は9月に博多で行われた「第9回日本分子状水素医学生物学会」の時に拝聴しましたが、内容はその時とほぼ同じでした。

会場のあるシェラトン都ホテル大阪
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研修館案内立て看板
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開会前の会場内
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口臭治療第一人者、本田先生
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お昼に出して戴いた、お弁当。ホテルのお弁当なので、品質良好
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当日は、大阪マラソンが行われ、ホテル前の道路を市民ランナーが走っていました
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posted by 院長 at 16:00 | 院長の研修

2019年11月25日

3Dタイポドントコース(東京)を院長が再受講

11月23日(土祝)・24日(日)・25日(月)の3日にわたり、東京都千代田区神田の御茶ノ水杏雲ビル14F 株式会社JM Ortho セミナールームにて行われた

3Dタイポドントコース
 講師:各務 肇 先生

を院長が再受講してきました。

近年安価を売り物にした、床矯正を行う子どもたちが増えてきました。
しかし、残念ながら床矯正には大きな欠点があります。

まず、長く経過を見ていれば、ほとんどに「後戻り現象」(再び歯ならび・かみ合わせが崩れていく現象)を起こしてしまうことに気付きます。

また、床矯正には前歯の見た目より健康に影響を及ぼす、「奥歯のかみ合わせ」が悪くなる重大な欠点を有します。

一方、従来から行われてきた、抜歯して歯が並ぶスペースを作る「ブラケット矯正」は、人間の呼吸や嚥下に大きな影響を与える「ベロの部屋」を狭くしてしまい、加齢と共に様々な症状に悩まされたり、寿命にまで影響することが危惧されています。

今回のセミナーは、抜歯せずにベロの部屋を確保しながら歯を並べる、主に成長期に行う矯正治療に関するもの。
当院は既に子どもたちを健康に道服矯正治療を確立していますが、全てのケースに対応出来るわけではありません。
より幅広い年齢を対象にするため、今回復習受講した方法も既に取り入れています。
ただ、講師の各務先生のテクニックは奥が深く、1回や2回学んだところで多種多様なケースに対応出来るようにはなりません。

今回も再受講でしたが、今後も定期的に再受講をしながら、より確度の高い矯正治療を目指します。

会場のある御茶ノ水杏雲ビル
初日と二日目はあいにくの雨模様でしたが、3日目は晴れました
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セミナーの案内
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開講前の会場内の様子
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往路の新幹線のぞみ内から撮影した富士山
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posted by 院長 at 16:00 | 院長の研修