2019年12月11日

口から食べ、心のケアへつなげる 口腔のケアを目指して(名古屋)に院長とスタッフが参加

12月11日(水)は名古屋市千種区楠元町の愛知学院大学歯学部楠元キャンパス 110周年記念講堂で行われた、

口から食べ、心のケアへつなげる 口腔のケアを目指して
 −40年の歳月を振り返って、そして近未来へ−

  演者:米山武義先生(米山歯科クリニック(静岡) )

に院長とスタッフ5名が参加してきました。(写真には4人しか写っていませんが、実際は5人)

米山武義先生は、口腔ケアが肺炎を画期的に減少させることを、世界的権威のある雑誌の論文で証明した、いわば“口腔ケアの父”。

その先生を近くで聴けるチャンスだったので、久々にスタッフを連れて参加することにしました。

当院では、来年半ばから訪問による口腔ケアにも少しずつ取り組む方向で検討中です。

会場となった愛知学院楠元キャンパスにある講堂
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会場入り口で記念撮影
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タイトルスライド
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演者の米山先生と、本講演を企画された愛知学院大学稲垣先生
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posted by 院長 at 15:00 | 院長とスタッフの研修