2019年06月16日

コンポジットレジン修復の発想転換(大阪)に院長が参加

9月16日(日)に大阪市西区の大阪科学技術センター 8Fで行われた

コンポジットレジン修復の発想転換
〜ここまでできる!ダイレクトレストレーション〜

  講師:田代 浩史 先生(浜松市開業)

に院長が参加してきました。

コンポジットレジン修復とは、前歯などに使う白い詰め物のこと。
近年、材料の改良がめざましく、奥歯にもよく使われるようになってきました。

今回は、主に材料についての説明と、ダイレクトブリッジという、歯のないところを歯を削らずに治す方法などについて。

その利点・欠点などについて、お教え戴きました。

会場の大阪科学技術センター
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セミナー案内掲示
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開講直前の会場内
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講師の田代先生
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posted by 院長 at 16:00| 院長の研修

コンポジットレジン修復の発想転換(大阪)に院長が参加

6月16日(日)に大阪市西区の大阪科学技術センター 8Fで行われた

コンポジットレジン修復の発想転換
〜ここまでできる!ダイレクトレストレーション〜

  講師:田代 浩史 先生(浜松市開業:東京医科歯科大学非常勤講師)

に参加してきました。

近年、白い詰め物を前歯だけでなく奥歯にも詰める機会が増えてきました。
理由は見た目がよい、ということもありますが、削る範囲を極力少なく出来る、という点で優れていること。
今回は、その基礎的知識と治療例についてお話し戴きました

会場の大阪科学技術センター
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会場への案内掲示
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セミナー開始直前の会場内。ほぼ満席。
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講師の田代先生
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